早わかり!SOMPOホールディングス

ブランドスローガン

安心・安全・健康のテーマパーク

「安心・安全・健康のテーマパーク」とは、安心・安全・健康という抽象的な概念を目に見える形に変え、社会の中心である「人」の人生に寄り添い、デジタルテクノロジーなどのあらゆる先進技術を適切に活用することで、事業を通じて社会課題を解決するとともに、お客さまの人生や暮らしをひとつなぎで支えていく存在として社会貢献を果たすSOMPOグループの目指す姿です。

ヒストリー
1887

日本初の民営火災保険会社の誕生

日本初の民営火災保険会社「東京火災」として設立

1996

生命保険事業に参入

保険業の自由化による子会社を通じた生命保険事業への参入

2010

NKSJホールディングスの設立

SOMPOホールディングスの前身であるNKSJホールディングスの設立

2012〜2016

保険業の枠をこえた新たな価値の提供

  • 介護事業参入
  • デジタル戦略によるイノベーション推進
  • アシスタンス事業参入
  • 住宅リフォーム事業参入
  • 延長保証事業参入
2016〜

SOMPOホールディングスへの名称変更「安心・安全・健康のテーマパーク」へのトランスフォーメーション加速

  • グローバルプラットフォーム構築
  • サイバーセキュリティ事業参入
  • ヘルスケア専門会社設立
  • 個人間カーシェア事業参入
事業紹介
国内損保事業
海外保険事業
国内生保事業
介護・ヘルスケア事業
戦略事業
CSR

サステナブルな社会の実現

【重点課題1】防災・減災への取組み
【重点課題2】健康・福祉への貢献
【重点課題3】地球環境問題への対応
【重点課題4】よりよいコミュニティ・社会づくり
【重点課題5】ダイバーシティの推進・啓発
各事業の強み

国内損保事業の高い市場シェア

出典:保険研究所 “Insurance”
再保険会社を除く、国内に法人格又は支店を有する元受保険各社の、
国内正味収入保険料総額ベースとなります。
* 国内損害保険会社単体ベース

拡大する海外保険事業

成長する国内生保事業

幅広いサービスを提供する介護・ヘルスケア事業

介護事業

グループの総合力